適当な翻訳は危険!?|英語翻訳におすすめのクラウドソーシング

2015年03月31日

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世界人口約70億人のうち、4人に1人が実用レベルで扱うことができる「英語」。ビジネスチャンスを拡大するためにも、国内の企業が自社で展開する商品やサービスを英語に最適化する必要性は高まってきています。

そんな時に必要となるのが英語翻訳。自社の商品やサービスを世界に発信するためには、正しい英語に翻訳する必要があります。英語翻訳・英文翻訳が必要になった際に検討していただきたい選択肢をここでは紹介します。

正しい英語翻訳が必要な理由

たとえば、海外へ行った時。街中でおかしな日本語を見かけることはありませんか?「日本話OK」「チキンのかりあげ」「いらっしゃいません!」「ゴミをトイレに入れられるか!?」などなど…。おかしな訳からはニセモノ感が漂い、情報発信者への不信感が高まります。

同様に、間違った英語翻訳・英文翻訳をしてしまうと、それだけで自社の商品やサービスの信用度は下がってしまいます。ECサイト上にある商品の説明文がおかしかったら…。英訳した記事の文章が支離滅裂だったら…。考えるだけで恐ろしいですよね。

自社の商品やサービスを世界に発信するためにも、正しい英語翻訳・英文翻訳は、情報発信者として最低限やらなければならない義務なのです。

クラウドソーシングで英文翻訳

身近に英語に長けた人がいる場合、翻訳を依頼してみてもいいかもしれません。しかし、「英語がペラペラだから」という理由で依頼するのは危険です。翻訳に求められるのは、伝わる文章に変換するスキル。英語をペラペラに話せる人は、正しく伝わる文章に訳すスキルをもっていない可能性もあります。

では、誰に依頼すればいいのか?迷った時は、必ずプロに依頼しましょう。クラウドソーシングを活用すれば、翻訳を依頼できるプロの翻訳家を簡単に見つけることができます。

クラウドソーシング「ランサーズ」には、多数の英語翻訳家が登録しています。過去の受注実績やクライアントからの仕事の評価などをチェックできるので、信頼できる翻訳家に安心して翻訳の依頼ができます。英語翻訳が必要になった際、まずは一度クラウドソーシングの活用を検討してみてはいかがでしょうか。

<ライター:花井 成晃>

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