iPhone・iPadアプリ開発で必要なこと。

2014年10月22日

用語04
通常のWebアプリケーション開発とiPhone・iPadアプリ開発では、違うことが多々あります。iPhone・iPadアプリを開発する上で必要なことを見てみましょう。

●指でタップすることを考慮したデザイン・UI・UX。
●デバイス内のカメラや電話帳と連携。
●起動の際のインターネット通信
●アプリ申請・リジェクト回避
●アプリ登録
etc…

どのような種類のアプリを開発するかにも寄りますが、iPhone・iPadアプリ開発ならではのことが多く発生します。スムーズに開発をするとなると、iPhone・iPadアプリ開発に長けているエンジニアを自社に抱える必要があるのです。

プロの知見を固定費をかけずに借りることができる。

彼らを自社で採用するには、一定の固定費がかかってしまいます。しかも、流動的に人件費を運用することも難しい。そこで、オススメしたいのがクラウドソーシング。ランサーズに登録しているランサーの中には、iPhone・iPadアプリに精通しているエンジニアが大勢います。彼らと上手くやりとりをすれば、効率的にiPhone・iPadアプリの開発が可能です。つまり、固定費をかけずにプロの知見を必要な時に借りることができるというわけなのです。

専門知識も豊富なプロのチカラを効率的に借りることができる、それがクラウドソーシングを利用するメリットの一つでもあるのです。

<ライター:高橋 梓>


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